EST. 1886
水芭蕉
Since 1886 — 川場村, 群馬県
明治19年(1886年)創業。初代・永井庄治が武尊山の天然水に出会い酒造りを始めた。「唯一無二の川場村の自然、受け継がれた技と最新鋭の設備との融合」をコンセプトに、尾瀬の山々からの天然水と契約栽培による最高級酒米で自然を表現した酒造りを実践。平成4年に品質重視ブランド「水芭蕉」を発売。2008年には世界初の瓶内二次発酵による発泡性清酒「MIZUBASHO PURE」を開発。
明治19年(1886年)創業。初代・永井庄治が武尊山の天然水に出会い酒造りを始めた。「唯一無二の川場村の自然、受け継がれた技と最新鋭の設備との融合」をコンセプトに、尾瀬の山々からの天然水と契約栽培による最高級酒米で自然を表現した酒造りを実践。平成4年に品質重視ブランド「水芭蕉」を発売。2008年には世界初の瓶内二次発酵による発泡性清酒「MIZUBASHO PURE」を開発。
山田錦使用
山田錦使用、尾瀬の天然軟水仕込み
世界初・瓶内二次発酵による発泡性清酒
世界初・瓶内二次発酵による発泡性清酒、雪ほたか100%使用
辛口純米
辛口純米、食中酒向け