小野酒造の物語
元禄10年(1697年)から酒造りを続けてきた蔵で、現在は15代目が自ら醸している。広島県北広島町は中国山地のほぼ中央、標高400mの高原地帯にある。代表銘柄は「老亀」で、広島県産の素材だけで醸す。酒蔵の目の前の自社水田で育てた米を使った純米酒もある。「老亀 黄龍」は二十年熟成の純米酒で、IWC 2026でゴールドメダルを受賞した。
EST. 1697
老亀
Since 1697 — 北広島町, 広島県
元禄10年(1697年)から酒造りを続けてきた蔵で、現在は15代目が自ら醸している。広島県北広島町は中国山地のほぼ中央、標高400mの高原地帯にある。代表銘柄は「老亀」で、広島県産の素材だけで醸す。酒蔵の目の前の自社水田で育てた米を使った純米酒もある。「老亀 黄龍」は二十年熟成の純米酒で、IWC 2026でゴールドメダルを受賞した。
元禄10年(1697年)から酒造りを続けてきた蔵で、現在は15代目が自ら醸している。広島県北広島町は中国山地のほぼ中央、標高400mの高原地帯にある。代表銘柄は「老亀」で、広島県産の素材だけで醸す。酒蔵の目の前の自社水田で育てた米を使った純米酒もある。「老亀 黄龍」は二十年熟成の純米酒で、IWC 2026でゴールドメダルを受賞した。
「直接『老亀』に来てみませんか?」と直売を案内。営業時間:4-9月10:00-17:00(月曜・第1,3,5日曜休)、10-3月13:00-17:00(月曜休)。作業状況により臨時休業あり。
このページは、公式サイトなど公開情報をもとに作成しています。写真・見学情報・銘柄の追加や、内容の修正を受け付けています。掲載はこれからも無料です。
Terroir HUBには広島県の酒蔵を47蔵収録しています。県内で最も創業が古いのは1675年創業の白牡丹酒造。14蔵が見学情報を公開しています。