樹木酒造の物語
慶応3年(1867年)創業。北アルプスの伏流水を仕込み水に、長野県産美山錦を中心に地元契約農家の米のみを使用。蔵の裏山に設けた「森蔵」で四季を通じて自然熟成させる独自の製法を守り続ける。「木霊」の名は、森に響く声のように、静かに確かに届く酒でありたいという想いから。
EST. 1867
木霊
Since 1867 — 松本市, 長野県
慶応3年(1867年)創業。北アルプスの伏流水を仕込み水に、長野県産美山錦を中心に地元契約農家の米のみを使用。蔵の裏山に設けた「森蔵」で四季を通じて自然熟成させる独自の製法を守り続ける。「木霊」の名は、森に響く声のように、静かに確かに届く酒でありたいという想いから。
慶応3年(1867年)創業。北アルプスの伏流水を仕込み水に、長野県産美山錦を中心に地元契約農家の米のみを使用。蔵の裏山に設けた「森蔵」で四季を通じて自然熟成させる独自の製法を守り続ける。「木霊」の名は、森に響く声のように、静かに確かに届く酒でありたいという想いから。
精米歩合39%
精米歩合55%
精米歩合50%