羽生蒸溜所の物語
東亜酒造のウイスキー事業を受け継ぐ蒸溜所。1946年にウイスキー製造免許を取得し、1980年にポットスチルを導入、2021年から新たな羽生蒸溜所として再始動した。
EST. 1946
羽生
Since 1946 — 羽生市, 埼玉県
東亜酒造のウイスキー事業を受け継ぐ蒸溜所。1946年にウイスキー製造免許を取得し、1980年にポットスチルを導入、2021年から新たな羽生蒸溜所として再始動した。
東亜酒造のウイスキー事業を受け継ぐ蒸溜所。1946年にウイスキー製造免許を取得し、1980年にポットスチルを導入、2021年から新たな羽生蒸溜所として再始動した。
シングルモルト
Terroir HUBには埼玉県の酒蔵を43蔵収録しています。県内で最も創業が古いのは1629年創業のタイセー秩父菊水酒造所。21蔵が見学情報を公開しています。