TERROIR HUB SAKE

EST. 1907

池島酒造

池錦

Since 1907 — 鹿沼市, 栃木県

明治40年(1907年)創業。「主人自ら蔵に入るべし」という初代・池嶋仙之丞の家訓を守り、機械化に頼らず伝統的な手造りを続けてきた蔵元。代表銘柄「池錦」は「那須の銘酒」として地元に愛されてきた。2016年に杜氏の病により醸造を休止したが、2021年8月に小林一三氏が事業を承継し、鹿沼市の前日光醸造所(小林醸造)で「池錦」の醸造が続けられている。

FOUNDED明治40年(1907年)創業119年
VISIT見学情報は公式サイトでご確認ください
TERROIR栃木県 鹿沼市
BRANDS池錦

池島酒造の物語

明治40年(1907年)創業。「主人自ら蔵に入るべし」という初代・池嶋仙之丞の家訓を守り、機械化に頼らず伝統的な手造りを続けてきた蔵元。代表銘柄「池錦」は「那須の銘酒」として地元に愛されてきた。2016年に杜氏の病により醸造を休止したが、2021年8月に小林一三氏が事業を承継し、鹿沼市の前日光醸造所(小林醸造)で「池錦」の醸造が続けられている。

119YEARS年の歴史
明治40年FOUNDED1907年創業
鹿沼市TERROIR産地

池島酒造の特徴

特徴 1
明治40年(1907年)創業。家訓は「主人自ら蔵に入るべし」
特徴 2
代表銘柄「池錦」は「那須の銘酒」として地元に親しまれた
特徴 3
2016年に醸造休止、2021年8月に小林醸造が事業承継し銘柄が復活

代表銘柄

池錦

池錦

アクセス・基本情報

蔵元名池島酒造(池島酒造株式会社)
所在地栃木県大田原市下石上1227
創業明治40年(1907年)
最寄駅直線距離東武日光線 新鹿沼駅(直線 約1,250m)
日本酒造組合中央会の掲載ページjapansake.or.jp

出典:https://sasara.pto.co.jp/kuramoto_list/ikejima.html

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サクラ — AIコンシェルジュ
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