松下醸造場の物語
1804年(江戸時代)、初代次兵衛が相良藩の岩野村で焼酎造りを始めたと伝わる、球磨焼酎最古の蔵元とされる。熊本県球磨郡水上村岩野に蔵を構え、現在14代が経営を継承。数百年前の猫寺(生善院)の木材を使った蔵で、米焼酎「最古蔵」を専門に製造している。
EST. 江戸時代創業
最古蔵(米)
Since 江戸時代創業 — 球磨郡水上村, 熊本県
1804年(江戸時代)、初代次兵衛が相良藩の岩野村で焼酎造りを始めたと伝わる、球磨焼酎最古の蔵元とされる。熊本県球磨郡水上村岩野に蔵を構え、現在14代が経営を継承。数百年前の猫寺(生善院)の木材を使った蔵で、米焼酎「最古蔵」を専門に製造している。
1804年(江戸時代)、初代次兵衛が相良藩の岩野村で焼酎造りを始めたと伝わる、球磨焼酎最古の蔵元とされる。熊本県球磨郡水上村岩野に蔵を構え、現在14代が経営を継承。数百年前の猫寺(生善院)の木材を使った蔵で、米焼酎「最古蔵」を専門に製造している。