TERROIR HUB SAKE

EST. 1868

小島酒造店

かんなびの里

Since 1868 — 塩谷町, 栃木県

栃木県塩谷町風見に蔵を構える日本最小級の酒蔵。鬼怒川の伏流水と栃木県産米を用い、代表者自らが全工程を手がける。槽(ふね)で3日かけてゆっくり搾ることで、雑味の少ないソフトな酒質に仕上げる。代表銘柄「かんなびの里」は栃木県内でしか飲めない・買えない地酒。

FOUNDED明治元年(1868年)創業158年
VISIT見学情報は公式サイトでご確認ください
TERROIR栃木県 塩谷町
BRANDSかんなびの里

小島酒造店の物語

栃木県塩谷町風見に蔵を構える日本最小級の酒蔵。鬼怒川の伏流水と栃木県産米を用い、代表者自らが全工程を手がける。槽(ふね)で3日かけてゆっくり搾ることで、雑味の少ないソフトな酒質に仕上げる。代表銘柄「かんなびの里」は栃木県内でしか飲めない・買えない地酒。

158YEARS年の歴史
明治元年FOUNDED1868年創業
塩谷町TERROIR産地

小島酒造店の特徴

特徴 1
日本最小級の酒蔵。全工程を代表者自らが手がける
特徴 2
鬼怒川の伏流水と栃木県産米を使用
特徴 3
槽で3日かけてゆっくり搾り、雑味の少ないソフトな酒質に

代表銘柄

かんなびの里

かんなびの里

栃木県内限定流通

アクセス・基本情報

蔵元名小島酒造店(資本組合小島酒造店)
所在地栃木県塩谷郡塩谷町風見1185
創業明治元年(1868年)
最寄駅直線距離JR宇都宮線 矢板駅(直線 約7,920m)
日本酒造組合中央会の掲載ページjapansake.or.jp

出典:https://r.goope.jp/kojimashuzou

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